AQUOS R2 ソフトバンクにMNP

docomoのGalaxy NoteIIへ乗り換えてから、
スマホはそのままで格安SIMに乗り換えて、
Galaxy S7 Edgeを中古で購入し使っていましたが、
今回、ソフトバンクAQUOS R2にMNPしました。

Galaxy S7 Edgeに不満があったわけではないのですが
去年、子供が生まれたせいか、AQUOS R2 のAIライブシャッター
妙に惹かれてしまったのよねぇ~(´д`;)

せっかくなので、軽くレヴューしてみようと思います。

COUNTDOWN JAPAN 1516 1日目BABYMETAL見に行ってきました。

12/28 BABYMETAL 2015年、最後のライブ COUNTDOWN JAPAN 1516 に行ってきました。

フェスはチケット代が高いんですよね。そんなわけで今まで行かなかったのですが、
CDJは28日の1日チケットが1万円と安め!
同日にKalafinaも出るし、個人的にお得感が結構あるかも!
後は仕事がどうなるかですが...25日が仕事納めになったので、5日前にチケット購入('∇')

当日、10時ごろに物販エリアに到着、10時30分ごろTシャツ購入。
11時ごろには売り切れてたっぽいので危なかったヽ(;´д`)ノ

後は17:00まで他のアーティスト見つつ待機することに...


会場は若い方が多いですね~ほとんど10代、20代だったと思います。
でも、BABYMETAL TEE着た年齢高めの人も多く、会場のどこにでもいる感じで一安心。
私も浮いている感じはなカット思われます。(´~`)

1個前のきゃりーぱみゅぱみゅのころにEARTH STAGEに移動し、後方で待機。
私はPerfumeのファンでもあるし、同じヤスタカ サウンドってことで気にはなっていたのよね。
全体的にカワイイ系のサウンドですね。後ろの方まで若い子が手を振っていたのが印象的でした。
客層はこういう子たちなのね~(゜∇゜)

きゃりーぱみゅぱみゅが終わったら、さっそく前へ前へ前へ!
フロントエリアまで移動~
撤収、準備、サウンドチェックがわずか30分の間に行われていきます。
BABYMETALメイトはこの段階からテンションが高く、雄たけびを上げてる状態!
まぁ、私もだけどね。(´д`)
今までワンマンしか参加してこなかったので、ファンカムでしか見てなかったサウンドチェックの時間は新鮮でしたね~
サウンドチェック中、何度か会場スピーカーをON/OFFしていて、会場スピーカーONの時はいつものライブサウンドでしたが、OFFの時は普通にCD音質のクリアな音が鳴っていました。
当たり前なんだろうけど、生演奏ではライブの音しか聞いてないので貴重な経験でした。
外国人も3名ほど見かけました。開演前、スマホで撮影して「キツネサイン上げてくれ~」みたいなこと言ってましたが、周りの日本人のノリが悪く、あまり上げてませんでしたね(;´д`)
意外とフロントエリアでも初見の方が混じってたのかしら...

巨大スクリーンにNEXT「BABYMETAL」と表示されて開演すると、もう、いつものBABYMETALライブ会場と同じでしたね。
BABYMETAL DEAHスタートだったため、最初から全力投球!
45分と短いし最初から全力で行くと決めていました。(´∀`)
神バンド ソロ回しのお正月のメロディはユニゾンだったらしいのですが気づかず。
たまにやっているらしい、BOH神のドラム ソロ時のシンバルを手で叩くヤツ、今回もやってました。
ギミチョコでは大神がギターを縦にして弾いてたんだけど、あれは3日前のMステ時のパフォーマンスだよね~
神バンドは細かいところで頼ましてくれますね(´∀`)
最後のRORではマイクトラブルがありました。
歌わずに踊り続けてたので、最初は新しい演出で「歌え!」ってことか!と思ったけど、歌詞覚えておらず...
一部のメイトが歌いだしたのを後追いで歌ってましたよっと。(´д`;)
そしたらスタッフがマイクを持ってきて渡したので、トラブルだったと気づきました。
でも、SU-METAL、マイク渡されて途中からすぐ歌えるんですね~踊りつつも心の中で歌ってたんでしょうかね。
今思えばSU-METAL不安げな表情だったような気がします。

いや~楽しかった。ヽ(´▽`)ノ
わずか45分でも汗びっしょり。
フェスのBABYMETALもいいもんですね。
2016年以降はフェスにも足を運ぼうかしら。



BABYMETALのライブ2日目 横浜アリーナへ行ってきました

12月13日、横浜アリーナでのBABYMETALのライブ
BABYMETAL WORLD TOUR 2015 in JAPAN - THE FINAL CHAPTER OF TRILOGY -
に行ってきました。
チケットが取れたのは2日目のACT-IIの方だけでボッチ参戦。

開演前
10:00ごろ新横浜駅に到着。
あいにくの。でもザーザー降りではない。
以前、仕事で新横浜に通ってたこともあって、迷子になることなくホテルへ直行。

当時の私はというと、ライブなどに参加するようなことはなく、音楽は聴くだけの生活でした。
帰宅中にいつもと人の流れが違うな~と思う時があり、駅前までいくと
「チケット売ってください」という紙を持ってる人が駅前にいたりして、
「あぁ、横浜アリーナでライブがあるのね~」と思うだけでした。

ボッチでもライブに参加するようになるとは当時の私からすると想像もつきません。(´д`)

とりあえず、ホテルにスーツケースを預けて、さっそく物販へ。
THE ONE先行でチケット当選してたので、午前中に並んで購入することができました。
それでも結構時間かかって1時間は並んでたと思います。

グッズ購入後、ホテルに預けたスーツケースに入れようと思ったけど
ブランケットが思ったより大きく、購入した全てのグッズが入りそうになかったので
クロークに預けてみました。
今まで一度も使ったことがなく、前からどんな感じなのか気になってたのよねぇ。
ビニール袋を500円か1000円で購入して預けるだけで簡単。
預けるときも終演後の受け取るときも施設内で行列を作ってたので、寒い中待つことはありませんでした。

丁度12:00くらいだったので、昼食をとることに。
これまた前から気になってたラーメン横丁に行くことにしました。
新横浜駅から近く、歩いていける距離なんですね。
入ってみると昭和風なセットにいくつか店舗が入っています。
どこも行列ができていて、並ぶ気がおきない...(;´д`)
食事代以外に入館料も必要なので、入ったからにはラーメン食わなければ!
ってことで、一番行列の短そうな所に並んで食いました。
麺がちょっと硬めだったけど、おいしかったです。

それでもホテルのチェックイン14:00までは時間があります。

次はビックカメラで時間をつぶすことに。
うろうろしていると、ワインの試飲やってたので、ちょっと飲んでみたら
眠気が襲ってきた~(~o~)
前日、夜更かししてたので、そのせいだろう。
アルコールと寝不足のWパンチで結構ヤヴァイ。

ここでやっと14:00前になったので、ホテルにチェックイン。
15:00までひと眠りすることにした。
...
....
.....
ブブブブブブ!
スマホのタイマーが鳴る!
アルコールと寝不足のせいで熟睡してた~!(;゜ロ゜)
慌てて時間をチェックする。
まだ15:00であることがわかって一安心。寝過ごしたかと思いましたよ。ヽ(;´д`)ノ

15:30から入場なので、着替えて、いざ横浜アリーナへ!

SSAの新春キツネ祭りはスタンド席だったので、普通の冬の恰好で参加でした。
しかし、今回はモッシュピット!
やっぱ、ベビメタTEEでしょ。
でも、冬のライブで半袖TEEがどの程度寒いのかわからず...
寒すぎて体調崩してもいけないし、暖かめの恰好で行くとにしました。
普段着ているヒートテック的なシャツ、その上にヒートテック的な黒の長袖シャツ、
さらにその上にべビメタTEEの3枚重ね!
べミメタTEEは7月のシークレットライブのをチョイス。
下は運動靴にジーパン。
持ち物はポカリ500mlとジップロックに入れた財布とスマホ、ベビメタのクラッシュロゴフェイスタオル。
幕張の巨大天下一メタル武道会ではスマホしかジップロックに入れてなくて
財布がひどいことになったので、それ以降は財布もジップロックに入れています。


入場
ホテルを出て横浜アリーナへ!
シャツの3枚重ねしていることもあり、十分耐えられる!
モッシュピットの入り口は正面ではない模様。
横浜アリーナをぐるっと回って階段を上り下りして駐車場の方へ。
雨も午前中よりは弱まってて、傘がなくてもびしょ濡れになることはなかった。
15:30過ぎに入場開始!

今回はモッシュピットAブロックの1xx番台
前日のACT-Iの情報通りAブロックはステージ前のエリアでした。
前半分は柵で上手、中央、下手に分けられていて、どのエリアにしようか
あらかじめ考えておきました。
上手はクレーンカメラがあったので気が散ると思い、却下。
中央は間違いなくサーフが来るだろうから避けたほうがいい。
ってことで、下手にしました。
1xx番台とはいえ、最前列は既に陣取られていました。
私は下手の前から3列目あたりを確保。小神、BOH神の間あたりです。
ここから1時間半ほど立ちっぱなしで開演まで待つことになります。

SEが流れている間は少々音圧足りない感じでしたが、LIVE DAMのCM時は爆音だったので、
本番も大丈夫だろうと一安心。
入場時はほとんど誰も着席していないスタンド席も、開演に近づくにつれて埋まっていき、
スタッフがギターなどのサウンドチェックするたびに歓声が上がっていました。
海外のファンカムでサウンドチェック時によく見かけるスタッフも顔を出したりしてた。
ごつい黒人セキュリティが丁寧な日本語で「写真撮らないでください。」と言っているのがギャップ萌え。(´~`)

開演時間が近づくとカメラの準備も始まり、周りが腕を上げて騒いでるなぁと思ったら
カメラがこっち向いてるではないですか!
私もすかさずキツネサインを上げて叫んでおきました。ヽ(´ロ`)ノ

巨大スクリーンには注意事項が延々映されていて、たまにLIVE DAMのCMって感じでした。
以前はアナウンスによる注意事項読み上げがあるたびにテンションが上がるけど、
まだ、始まらない...テンション下げての繰り返しでしたからね。(;´д`)


開演
アナウンスによる注意事項読み上げは1回だけで、
その後、歓声が上がり、まだ客電落ちてないのにAブロック中央では圧縮が始まっていました。
まだ、早いだろうに...(´~`)
その後、スクリーンが BABYMETAL ロゴに代わり、客電が落ち、ついに開演しました!ヽ( ̄皿 ̄)ノ

下手でも圧縮が始まる!
ここで初めての経験をします。なんと横の人が腰から滑り込ませようとする大技を繰り出してきた!
初めての技にびっくりしつつも「させるかーっ!」と心の中で叫び、私も腰でブロック!
後ろからの圧縮もあり、最後までなんとか滑り込ませずに耐えたよ。ヽ(´▽`)ノ

ライブのサブタイトルがACT-I、ACT-IIとなっていたので、てっきりセットリストも内容も同じで、
事前の情報から1曲目は新曲なんだろうな~と思ってもっていました。
紙芝居とともにBABYMETAL DEATHのイントロが流れてきてるけど、新曲につながるんだろうと。
しかし!そのままBABYMETAL DEATHスタート!!
やっぱ1曲目はBMDが最高だよなっ!!!!
一気にテンション アッ~プ。
爆破の音にびっくりしつつも、最初からテンション上がってしまったので、
あとのこと考えずに3曲目あたりまで両腕上げまくってました。ヽ( ̄皿 ̄)ノ
そんなことしてたら、途中でバテるんだけど、BMDスタートだったので忘れてましたわ(笑

音圧も丁度よく、ライブの音としては音質もよかったです。
SU-METALの声が高音のみになってましたが、1曲くらいだったので問題なし。
予想通り中央エリアはサーフが発生。
特効のも3列目だと熱い

それにしても横浜アリーナという大きな会場でスクリーン見なくてもいい
十分近い位置でライブに参加できるなんて幸せですね。
3人の表情はっきりわかる位置でした。
MOAMETALは表情がかわいい。
YUIMETALは足を使ったポーズがかわいい。
武道館のBDを見た時も感じましたが、今回もそれは健在でした。
メギツネではSU-METALがお面を投げるシーンでMOAMETALが口を尖らせて頷いているのもわかりましたよ。

神バンドの上手はISAO神かと思っていたら、ピンクのギター持ってたので大神でしたね。
どの曲か忘れたけど、小神、大神でお揃いのギター使ってたのがカッコよかった。
神バンドソロのところで小神が見たことない弾き方してたのもすごかった。

最後のWe are? BABYMETAL!のところでは銅鑼が出てきました。
エピソードの最終章でいつも叩いてるあの銅鑼です。
前回までは力尽きそうになりながら銅鑼をたたく寸劇でしたが、今回はそんな寸劇はなく普通に叩いています。
銅鑼が出てきた時のSU-METALが銅鑼を指さして「いつもの銅鑼が出たよ~」的な笑顔をしていたのが印象的でした。
あの笑顔は一生忘れない!('∇')...かもしれない。

銅鑼を鳴らして終わりかなと思っていたら、客電が付きません。
ぉ、これはアンコールか!ってことでBABYMETALコールしまくります。
そしたら例のラララ新曲でセットの頂上からゴンドラにのって登場!
そうやってステージに降りてくるのね~と思っていたけど、空中で浮いたまま降りてこず。
なんとアリーナを一周し始めました!
アリーナを半周したところで、SU-METALからいきなり「Sing it!」
急に言われたにもかかわらず会場の客、皆がラララ~と歌うさまには感動しました。

ゴンドラがセットの頂上に戻っていくと紙芝居による告知で東京ドーム公演2ndアルバムが発表され終演となりました。


終演
幕張の巨大天下一メタル武道会の時にも感じたけど、一度モッシュピット味わうと
スタンド席には戻れませんね~
ほんと最高のライブでした。ヽ(´▽`)ノ

そうそう、紙芝居による告知の時は1つ発表されるたびに歓声が上がっていましたが、
最後の会場で2ndアルバムの最速予約受付中の映像で急に静かになったのが面白かった(笑
皆、「どういうこと?」って感じだったのかな~
私も意味が分かりませんでした。
開場を出るとチラシが置いてあって、その場、もしくはネットで予約ができるようになってました。

少し残念だったのは特効の炎を出す装置が中央2本不具合を起こしていて、
スタッフが慌ててホース外したりしてて、気になってライブに集中できないシーンがあったのが残念だったなぁ。

服装は3枚重ねで丁度良かったと思います。
入場時は丁度良かったけど、開演前になると立っているだけでも熱くなってきて
失敗したかなと思いましたが、ライブ終わってホテルまで帰る時でも暖かったので
これでよかったと思います。
ただ、ライブ終了時はTシャツもジーパンもびしょ濡れです。(´д`)
靴や靴下は濡れてなかったので、幕張の巨大天下一メタル武道会ほどではなかったです。

ライブが終わって気づきましたが、足が棒状態になってて膝が曲がりにくく、
ホテルまで足をひきずりながら戻りましたよ。(;´д`)
翌日には腕と足と、なぜか腹筋まで筋肉痛になってました。



BABYMETALライブ巨大天下一メタル武道会に参戦

2015/06/21 BABYMETAL 巨大天下一メタル武道会に参戦してきました。
前回はさいたまスーパーアリーナにスタンド席で参戦してBABYMETALのライブはこれが2回目。

今回はオールモッシュPITということで、他の方の過去の記事を参考に挑みました。
それで水分補給が重要っぽく感じたので250mlのポカリスエットを持ち込みました。

あと1週間、禁BABYMETALしてみましたがCD聞くのとライブ参戦は全くの別物だったので
あまり効果なし。ライブ前日まで通勤中聞き続けていいと思います。

13:00ごろに車で幕張に到着~その後イオンで食事したけど、かなり待たされたな~(´~`)
14:00ごろに物販の列に並びました。物販ホールの外には1列しか並んでる人がいなかったので、すぐ返そうと思ったら...物販ホールの中にギッシリ列が形成されてましたわ。ヽ(;´д`)ノ
まぁ、それでも70分くらいで購入可能~
この時点で15:15、開場まであとわずか!走ってもいいけどつかれるので...早足で駐車場まで戻ってグッズを車にほりこんで入場エリアへ!
15:30を少し過ぎたけどDブロックの入場は少し後だったので十分間に合いました。

スタンド席だと開演直前に入場でも問題ないけど、モッシュPITだといい場所取るために開場直後に入場する必要があるんですよね。
丁度この時間に雨が普通に降り出してたけど、Dブロックの入場待機エリアはホール1の屋内だったので雨の中待機せずに済んだのはよかった。ヽ(´▽`)ノ
よく言われてることですが客層は広いですね~待機中に周りを見てみると若い子からおじさんまで、中には親子3代で来ている人達もいました。

しばらくするとDブロックの入場開始です。
アルファベットの並びからするとDブロックって悪そうな位置とおもってたけど...
入場してみるとDブロックはかなりイイ!(゜∇゜)
超モッシュPIT通路はさんですぐ後ろですね!
最初は圧縮が来ないであろうDブロック中心あたりの柵の角辺りでゆったり楽しもうと思っていたんだけど、よくよく見るとステージ近いよな...こんな近いところ今後チケット取れないかも...やっぱ前方にいこう!
ってことで圧縮覚悟!Dブロック中央付近最前4列目辺りに移動!!

入場してから17:00の開演までの間、超モッシュPITの人たちの入場が拍手で迎えられたり、骨による客のあおりがあったりで、1時間くらいずっと立ったままで待つことに(´~`)

脹脛が既につらくなっていましたが、ついに客電が落とされ、即、紙芝居スタート!
紙芝居終了間際に圧縮キター!ヽ(;´д`)ノ
初めて体験する圧縮!おもわず「グオッ!」って声が出てしまった(´д`)
足の置場もなく誰かの足を踏んでしまう状態。
そんな中、ステージの三角形の幕がはじけて「BABYMETAL DEAH」スタート!
一気にテンション上がるも圧縮で体と体が密着した状態でジャンプとか周りとタイミング合わせないとキツイ状態!足は踏まれるわ、踏むわだったけど、意外と痛くない(゜д゜)
どうも皆、つま先で飛んでいて踵には体重かけていない様子。

2曲目まさかのギミチョコ!ヤヴァイですね~最初からアクセル全開、ものすごく攻撃的なセットリストですわ。そこから4曲目まで前後左右、自分の意思とは関係なく揺さぶられながら声を出しながら腕を振ってましたよ。
でも、最初から皆飛ばしてたせいか、5曲居目辺りで圧縮がなくなり非常に楽になった。('∇')
新曲もあったけど、音悪くてよくわからずw
「おねだり大作戦」では超モッシュPIT内でお札らしきものが舞ってるのを確認。
神バンドもノリノリでしたね。神バンドソロではドラマーがスティック投げたように見えました。(そう見えただけで実際に飛んでいったかは不明)

「いいね」辺りで体力も限界も近づいてきて、ふと思った...まだメギツネ、IDZ、ヘドバンギャー、RoRやってないよな...これらの曲を外すとは到底思えない...これからが地獄だ~ヽ(;´д`)ノ

で、次のメギツネでまた圧縮がキター!(゜д゜)
すぐ横をサーファーが通ったりで、皆テンションMAXな模様w
IDZでは背後で変な感じがして、振り向くとWODの準備してるやないかー!
ヤヴァイ、円の一番外側に私がいるよ~私より外側の人がWODになだれ込んだら確実に巻き込まれる! (((( ;゚Д゚)))
でも運よく周辺の人はWODに参加しなかったので巻き込まれずに済みました。(´ε`)
すぐ近くに小さなお子さんを肩車している人もいたけど、そちらも無事だった模様~

ヘドバンギャー、RoRときてRoRの皆で合唱、その時メンバーがリフトUP!「グハッ」SSAの記憶がよみがえる。あれってやっぱリフト下がるまで合唱続くんだよな~って思ってしまった。(´~`)
体力も声も限界だったので2回に1回のペースでWoW~叫ぶことに...

が、しかし、まだあった!「We are ベビーメタール!」これが最後だ~ってことで、最後の力を振り絞って叫びまくりましたよ。ヽ(;´口`)ノ

ほんとライブは戦いですわ。

最後は照明でピラミッドを作って、そこからメンバーが現れ、聴いたことない曲の中、ステージ奥の三角形に向かって階段を上って行き消えていきました。でもって告知映像で終了~。
文書だと分かりにくいけど、去年の武道館赤い夜の最後みたいな感じでしたね。


そんなわけで、最後は燃え尽きた私でしたが、いくつか準備不足で帰りがつらくなることに。
まず、水!ライブ終わってから頭の中は「水~水~水はどこだ~早く自販機へ行きたい!」って感じ。250mlじゃ全然たりない。最低500ml持ち込みたいですね。できれば1L...でも1Lは重すぎるしな~悩むところです。
帰宅中から寝るまでに3L水分摂取しましたよ。こんなの学生の頃の部活動後以来かもしれない。
ライブ終了後、自販機で買おうとしても、つり銭切れで思うよう買えず(TдT)
小銭をある程度用意しておく必要もあり!

あと、着ていったTシャツはもちろん、タオル、ズボンまでびしょ濡れに...これがすべて汗だけでそうなったと思われるのでビックリです。さすがにズボンまでびしょ濡れになるとは想像できず、着替えを持って行ってなかったよね~。ズボンの着替えも用意すべし!


音響は全体的に低音が聞こえない状態でしたが、今回はモニターを見なくていいステージの近さだったので音響なんてどうでもよかったです。(´ε`)
今回のステージセットは三角形がめだちましたね。ステージも証明をつるしてる骨組みも三角でした。なんとなくPerfumeのステージっぽく感じてしまいました。
体は待っている間、脹脛がつらい状態でしたがライブが始まってしまうと腕と声の方が先に限界来てしまうのですっかり忘れてしまいます。

初めてのモッシュPITでの参戦でしたが、BABYMETALのライブは最高ですね。
1度モッシュPIT味わうとスタンドに戻れないっすね。体力が持つ間はモッシュPITばかりで参戦しようと思います。ヽ( ̄皿 ̄)ノ





ポタフェス2014 12/20、21

気になるヘッドホンがいくつかあったので、ポタフェスの2日目に行ってきました。

千葉方面からも近いし、出展ブランドも増えてきたし、
エスカレーターでフロア移動できるのも楽でいいですね。

ヘッドホン祭の方はフロア移動が大変なのよね~
もうポタフェスだけでいいかな...と思っちゃいます。(;´д`)


さてと、普段使っているイヤホン・ヘッドホンは
 DENON AH-D1100
 AKG K530
 SONY MDR-10RC
 JVC HA-FX700
プレイヤーは
 iPod touch 3G
になります。

以下、感想~


・Pioneer
HDJ-C70
パイオニアのDJ向け新製品ということで聴いてみました。iPodでも普通のボリュームで鳴ってくれます。音はバランスのいい音って感じでしょうか。
パイオニアの場合、DJ向けのヘッドホンが音はいい気がしますね~。DJ向けってことで、買い替え候補には入れてなかったけど、まじめに検討するのもいいかもしれない...(´~`)


・Skullcandy
CRUSHER
 サブウーハー搭載しているそうな。ウーハーが鳴っている時はホームシアターのような感じで面白かった。ただ、なったりならなかったりして少々不自然な感じですね。でも、面白いヘッドホンですわ。


・Polk Audio
buckle
 AH-D1100のように低音が盛られているヘッドホンでした。ただ盛り方に少々違和感を感じます。なだらかに持っていくのではなく、ある周波数以下を断崖絶壁のように急に盛っているような感じです。でも、音の響きは AH-D1100 と似ている感じがします。
右側のイッチはボリュームの上げ下げ、ミュートができました。ボリュームの上げ下げは iPod touch のボリュームと同じくらい音量が変わります。ので、このスイッチなくてもいいじゃ...と思っちゃいました。iPod touchのボリュームの間を刻める感じならよかったのなぁ~。
あと折り畳みもできませんでした。

ultrafocus 8000
 ノイズキャンセルが付いているのですが、その割には全然、違和感がなかったです。
でも、ポタフェスの会場が主に人の声しかしない状態だったのでキャンセル具合はよくわかりませんでした。装着感もよく、音はbuckleに比べるとバランスの良い音でした。


・OPPO
HA-2、PM-3 これなかなかいいですね。
PM-3 直差しや、HA-2を普通に使う場合はフラットな普通にいい音って感じですが
私の好みの音ではなかったです。
しかしPM-3のBassをONにすると自然な感じで低音を盛ってくれます。
音の響き方もいい感じで、すごい好みの音に化けます。
装着感もよかったです。
この組み合わせ、安ければ買いたいと思うけど...OPPOの製品は値段が高いイメージがあるのよねぇ~(;´д⊂)


・おまけ(1か月くらい前に家電量販店で聴いた物)

オーディオテクニカ ATH-MSR7
 ささるほどではないんだけど...高音がシャープすぎるかな。シルバーに関してはソニーMDR-1Aよりいいカラーリングだと思います。

SONY MDR-1A
 普通にいい音!デザインもいい!しかし、もうちょっと低音がほしい。でも、そういう人はMDR-10Rがいいのだろうけど、1Aと比べると、音のこもりがひどい(>_<)
1Aなどの高いヘッドホンと比べてはいけませんね...
MDR-1ADACは古いiPodは繋がらないのでパス。
MDR-XB950は低音出過ぎですわ。




Raspberry Pi でタッチパネル

Raspberry Pi でタッチパネルを試してみました。

使用した液晶モジュールや接続、設定は以前の記事どおりです。
そのM028C9325TPにはタッチパネルも付いているので、これを使ってみます。
あとRPiはB+でないとGPIOの数が足らないです...(´~`)

ハード的な接続は
を参考に繋いでます。

Linuxカーネルのビルドや準備は
を参考に手元のカーネルソースに追加・設定しビルドしました。

/boot/config.txt を以下のように修正して画面サイズを小さくしています。
framebuffer_width=640
framebuffer_height=480
hdmi_group=2
hdmi_mode=4
タッチパネルの調整も必要なので入力イベントをコンソール上で見れるツールもインストールしておきます。
sudo apt-get -y install xinput evtest
カーネルビルドで参考にしたHPにも書いていますがヘルパーモジュールも必要なので
cd
git clone https://github.com/notro/fbtft_tools.git
cd ~/fbtft_tools/ads7846_device; make && sudo make install
でインストールしています。

ここで一旦タッチパネルを使えるようにして調整~
sudo modprobe ads7846_device gpio_pendown=4
evtest
しかし、調整しようと思ったらXY座標が入れ替わってるっぽいので
sudo modprobe -r ads7846_device
sudo modprobe -r ads7846
でモジュールを削除して、 swap_xyの引数を追加して組み込みしなおします。
sudo modprobe ads7846_device gpio_pendown=4 swap_xy
でも、まだおかしい...Y方向のみ逆になってる...
しかも、入れ替える設定がないっぽい?
仕方ないので、モジュールのソースコードを修正しました。
カーネルソースの linux/drivers/input/touchscreen/ads7846.c の 861 行目辺り
if (Rt) {
    struct input_dev *input = ts->input;

    if (ts->swap_xy)
        swap(x, y);

    y = (y-4095)*-1;

    if (!ts->pendown) {
            input_report_key(input, BTN_TOUCH, 1);
            ts->pendown = true;
            dev_vdbg(&ts->spi->dev, "DOWN\n");
    }

    input_report_abs(input, ABS_X, x);
    input_report_abs(input, ABS_Y, y);
    input_report_abs(input, ABS_PRESSURE, ts->pressure_max - Rt);

    input_sync(input);
    dev_vdbg(&ts->spi->dev, "%4d/%4d/%4d\n", x, y, Rt);
}                
オレンジ色の1行を追加してY座標を反転させています。
これをコンパイル、組み込みしなおし
evtest
を起動している状態で4隅をタップしてXY座標の最小値、最大値をメモします。
最小値、最大値を引数にして組み込みなおします。
私の環境だと以下のようになりました。
sudo modprobe ads7846_device gpio_pendown=4 swap_xy x_min=523 x_max=3822 y_min=451 y_max=3711
これで調整完了。

今回、動作確認アプリにはJavaFX8を使用しました。
JavaFXだとXWindowなしでUIアプリが作れます。

からARM用JDKをダウンロードして
sudo tar zxvf jdk-8u6-linux-arm-vfp-hflt.gz -C /opt
でインストール。
アプリを640x480の画面サイズで作成し、
/opt/jdk1.8.0_06/bin/java -cp test.jar fx.JavaFXMain
などで実行できます。
JavaFXアプリはRPiに依存することなく、ごく一般的な作り方をすればOKです。

動作確認のため、以下のようにし液晶表示できるようにします。
sudo modprobe fbtft_device name=itdb28 fps=15 rotate=90 gpios=reset:13,dc:5,wr:12,cs:6,db00:14,db01:15,db02:17,db03:27,db04:22,db05:23,db06:24,db07:25
fbcp &
(3行に見えるかもしれませんが、2行です。)

で、実際に動かしてみた動画は以下になります。


JavaFXアプリの起動はさすがに遅いですね (;´д`)
タッチパネルの反応もいまいちな感じです。



BABYMETAL LEGEND 1999&1997 Blu-ray

BABYMRTALの「LIVE ~ LEGEND 1999&1997 APOCALYPSE」が届いたのでホームシアターで鑑賞してみました。('∇')
1枚のBDに2公演分収録されています。

まずは LEGEND 1999 から~
・低音成分がふくまれていない!?
 2曲目の「いいね」で気づいたのですが、全然ウーファーが鳴ってくれません。
 前作の LEGEND Z ではガンガンに鳴ってなのになぁ~(´~`)
 少々残念です。
・後半の生演奏になってから楽器の音が大きすぎてボーカルが聞こえにくくなってます。
 音のバランスが悪すぎます。(>_<)
 でも、何度も聞いていたら、これはこれでありかなと思い始めました。
 バンドの音を爆音で聴きたいときはいいかもしれない。
・だんご3兄弟がヒットしたのが1999だったのにショック
 YUIMETAL、MOAMETALが生まれた年に流行ってたんですね...
 つい最近の出来事なきがするけどそんなに時間がたっていたとは...
 紙芝居を見てた時、軽くショックでしたわ ヽ(;´д`)ノ

次に LEGEND 1997
・音のバランスは前半、後半ともに問題ありませんでした。
・やっぱり低音成分は含まれていない!?
 こちらもサブウーファーがガンガン鳴ることはなかったです。
・ラストのほうでステージ上に長靴!?が落ちているのが気になった。


1999の方は音のバランスのせいで少々不満ですが1997の方は普通に楽しめると思います。



Raspberry pi I2S PCM1716でハイレゾ再生

moraでKalafinaのハイレゾ音源(24bit、96kHz)を購入したのでRPiのI2S出力で再生してみようと思います。

PCM1716を使用するにはシステムクロックが必要になるので
Raspberry Pi I2S 出力で外部クロック使用 その2
のようにPLL1707で外部クロックを生成するのですが、当時は16bit、48kHzまでしか想定していないのと768fsを使いたかったせいで、そのままでは使えませんでした。
そんなわけでシンプルにしてみました。


PLL1707は96kHzだと384fsまでしか出せないっぽいので、システムクロックにはPLL1707のSCKO3の384fsを。
RPiの入力に必要なビットクロック64fsはSCKO2の256fsを74AC163で4分周しました。


次にI2Sドライバー側です。過去の記事とほぼ一緒ですが...
以下、GPIOのピン番号はRPi B+用になってます。

sound/soc/bcm/bcm2708-i2s.c
53行目辺り
#include <linux/gpio.h>
#include <linux/delay.h>
539行目辺り
gpio_request_one(26, GPIOF_OUT_INIT_LOW, "MyTest");
if (sampling_rate == 48000 || sampling_rate == 96000) {
  gpio_set_value(26, 0);
} else {
  gpio_set_value(26, 1);
}
gpio_free(26);

gpio_request_one(13, GPIOF_OUT_INIT_LOW, "MyTest");
if (sampling_rate == 96000) {
  gpio_set_value(13, 1);
} else {
  gpio_set_value(13, 0);
}
gpio_free(13);

gpio_request_one(16, GPIOF_OUT_INIT_LOW, "MyTest");
if (data_length == 16) {
  gpio_set_value(16, 0);
} else {
  gpio_set_value(16, 1);
}
gpio_free(16);
GPIO26をPLL1707のFS1に繋いで44.1kHzか48kHzかを設定。
GPIO13をPLL1707のSRに繋いで上記周波数を2倍にするか否かを設定。
GPIO16をPCM1716のIWOに繋いで16bitか24bitかを設定しています。

694行目辺り
struct bcm2708_i2s_dev *dev = snd_soc_dai_get_drvdata(dai);
uint32_t mask;
int myerr;

switch (cmd) {
case SNDRV_PCM_TRIGGER_START:
case SNDRV_PCM_TRIGGER_RESUME:
case SNDRV_PCM_TRIGGER_PAUSE_RELEASE:
  myerr = gpio_request_one(12, GPIOF_OUT_INIT_LOW, "MyTest");
  if (myerr == 0) {
    gpio_set_value(12, 1);
    gpio_free(12);
    mdelay(100);
  }

  bcm2708_i2s_start_clock(dev);

  if (substream->stream == SNDRV_PCM_STREAM_CAPTURE)
          mask = BCM2708_I2S_RXON;
  else
          mask = BCM2708_I2S_TXON;

  regmap_update_bits(dev->i2s_regmap,
                  BCM2708_I2S_CS_A_REG, mask, mask);
  break;

case SNDRV_PCM_TRIGGER_STOP:
case SNDRV_PCM_TRIGGER_SUSPEND:
case SNDRV_PCM_TRIGGER_PAUSE_PUSH:
  myerr = gpio_request_one(12, GPIOF_OUT_INIT_LOW, "MyTest");
  if (myerr == 0) {
    gpio_set_value(12, 0);
    gpio_free(12);
    mdelay(100);
  }

  bcm2708_i2s_stop(dev, substream, dai);
  break;
GPIO12をPCM1716のMUTEに繋いでます。

791行目辺り
static struct snd_soc_dai_driver bcm2708_i2s_dai = {
        .name   = "bcm2708-i2s",
        .probe  = bcm2708_i2s_dai_probe,
        .playback = {
                .channels_min = 2,
                .channels_max = 2,
                .rates =        SNDRV_PCM_RATE_8000_192000,
                .formats =      SNDRV_PCM_FMTBIT_S16_LE
                  // : disable for now, it causes white noise with xbmc
                                | SNDRV_PCM_FMTBIT_S24_LE
                                | SNDRV_PCM_FMTBIT_S32_LE
                },
        .capture = {
                .channels_min = 2,
                .channels_max = 2,
                .rates =        SNDRV_PCM_RATE_8000_192000,
                .formats =      SNDRV_PCM_FMTBIT_S16_LE
                                | SNDRV_PCM_FMTBIT_S24_LE
                                | SNDRV_PCM_FMTBIT_S32_LE
                },
        .ops = &bcm2708_i2s_dai_ops,
        .symmetric_rates = 1
};
24bitの所がコメントアウトされていたので外しました。しかし、最新のソースコードだと元々上記のようになってますね。

sound/soc/codecs/pcm1794a.c
24行目辺り
static struct snd_soc_dai_driver pcm1794a_dai = {
        .name = "pcm1794a-hifi",
        .playback = {
                .channels_min = 2,
                .channels_max = 2,
                .rates = SNDRV_PCM_RATE_8000_192000,
                .formats = SNDRV_PCM_FMTBIT_S16_LE |
                           SNDRV_PCM_FMTBIT_S24_LE |
                           SNDRV_PCM_FMTBIT_S32_LE
        },
};
一応、SNDRV_PCM_FMTBIT_S32_LEを追加。

sound/soc/bcm/rpi-dac.c
45行目辺り
static struct snd_soc_dai_link snd_rpi_rpi_dac_dai[] = {
{
        .name           = "HifiBerry Mini",
        .stream_name    = "HifiBerry Mini HiFi",
        .cpu_dai_name   = "bcm2708-i2s.0",
        .codec_dai_name = "pcm1794a-hifi",
        .platform_name  = "bcm2708-i2s.0",
        .codec_name     = "pcm1794a-codec",
        .dai_fmt        = SND_SOC_DAIFMT_I2S | SND_SOC_DAIFMT_NB_NF |
                                //SND_SOC_DAIFMT_CBS_CFS,
                                SND_SOC_DAIFMT_CBM_CFS,
        .ops            = &snd_rpi_rpi_dac_ops,
        .init           = snd_rpi_rpi_dac_init,
},
};
外部クロックを使うように設定しています。

あとはドライバーをコンパイルして適当な場所にコピーして組み込めばOK。
sudo insmod snd-soc-bcm2708-i2s.ko
sudo insmod snd-soc-pcm1794a.ko
sudo insmod snd-soc-rpi-dac.ko

MPDで再生してみるとみごと鳴ってくれました。ヽ(´▽`)ノ




BABYMETALにはまった~(´~`)

9月にBABYMETALにはまってしまいました。(´~`)

随分前に海外の反応で取り上げられていて、メギツネのPVを見たのですが
その時はいい曲だなと思いつつも、メタル系の曲は聞かない人だったのでピンときませんでした。
今年の9月ごろになって、また海外の反応で取り上げられていて、なんでかな~と思って見てみると
海外のフェスに出たり、海外ツアーしていたんですね~(゜д゜)
今だとYouTubeにライブやフェスの映像が上がっていて、それを見ていらBABYMETALにはまってしまいました。(´∀`)

今年の初めにアルバムを出してるので、さっそく購入~





新品でも価格が安いのがいいですね。
BABYMETALはそんなに曲出してないので、ライブで歌う曲はほぼ収録されているようです。
どれもいい曲なのですが、挙げるとすれば
 BABYMETAL DEATH
 メギツネ
 紅月-アカツキ-
 おねだり大作戦
 4の歌
 Catch me if you can
 ヘドバンギャー! !
辺りが好みかな~。
「BABYMETAL DEATH」「Catch me if you can」辺りを上げているのはライブの影響だと思います。



CDもいいのですが私はライブ映像ではまったこともあり、おすすめはライブBDです!(=゜ω゜)ノ
今は残念なことにライブBDはまだ一つしか発売されていないようです。
こちらも早速購入~(´∀`)





なんと!このライブBD3公演分が収録されています。(ノ゜o゜)ノ
ただ、どれも2012年の公演なのでアルバムに収録されている新しめの曲がセットリストになかったりします。
それでも十分楽しめるかと思います。
あと、このBD見る前に背景を知っておいたほうが、より楽しめると思うので、(特にLEGEND "Z")
Amazonのレヴューの「女神降臨伝説。その時に何が起こったか想像しつつ見てほしい傑作。」を見ておくといいと思います。

ライブのほうですが、MCが一切ありません。その代り動画とナレーションが流れるようになっていて、その内容も会場を盛り上げるようになっています。そのせいで最初から最後まで会場のテンションが高く維持されている状態でした。(;゜ロ゜)
そのせいかな?観客が観客の上を波乗りしてたり、ペットボトルが飛んでたりもします。(笑

可能であるならこのライブBDはホームシアターの環境で視聴することをお勧めします。
AVアンプのYAMAHA RX-A3010 のシネマDSPをロキシーシアターに設定。
何度かLEGEND"Z"をホームシアター環境で視聴したのですが、ウーファー(impact-10 Velodyne)がかなり効いていて迫力があります。(´∀`)
1曲目の「イジメ、ダメ、ゼッタイ」はそうでもないのですが、2曲目の「いいね!」からウーファーの鳴り方がヤヴァイです。ヽ(;´д`)ノ
低音がよく出るヘッドホンやイヤホンで聞くのとはまったく違います。いわゆるこれが体で感じる音ってやつかもしれません。

10月末には新しいライブBD「LIVE~LEGEND 1999&1997 APOCALYPSEが発売されるので、こちらも楽しみですね~('∇')



ライブBDやYouTubeのライブ映像をみていると、やっぱ自分も現地に行きたくなりますよね~?
丁度、来年
 2015/01/10 さいたまスーパーアリーナで
「BABYMETAL LEGEND “2015” ~新春キツネ祭り~」
が開催されるとのこと。
さっそくファンクラブに相当する?「BABYMETAL APOCALYPSE」に加入というか購入?
して先行抽選に申し込んで当選!ヽ(´▽`)ノ
最初なのでアリーナ立見は怖くて、スタンド指定席の方にしておきました。
アリーナ立見はサイリウムやメガネがふっとんだり、靴が脱げたり、人が降ってきたりするそうなので
かなりハードっぽいです。でも、盛り上がれるのはアリーナ立見でしょうね~

ちなみに「BABYMETAL APOCALYPSE」を購入するとバインダーとブックレットが送られてきます。


中身はこんな感じ。






ホームシアター サブウーファー買換え Velodyne impact-10

発売日に買ったはいいけど半年ほど放置していたパシフィック・リムをホームシアターで鑑賞しました。 

しかし!サブウーファー(スーパーウーファー)からノイズが...
派手にウーファーが鳴るときにノイズが出ているようです。
そんなわけでウーファーを買い替えました。
 
 
Velodyne impact-10
店頭でパシフィックリムを再生してノイズが出ないのを確認して購入しました。
実際、自宅でも問題なくノイズなしで再生できています。
  

さっそく設置。
フロントとリアにもスピーカー追加して9.1chに。
足置きは買ってきたトイレットペーパーのパッケージに布をかぶせてます。意外といい!(´∀`)

この状態でいくつかBDを視聴してみました。

  
まずは ラブライブ!μ’s→NEXT LoveLive! 2014~ENDLESS PARADE です。
AVアンプ RX-A3010 のシネマDSPは ロキシーシアター で視聴しました。
大画面だとカメラの揺れが気になりますね~(;´д`)
それ以外は特に問題なし。
ユニット曲あたりからウーファーが効いているのを実感できますね。

  

次に ガールズ&パンツァー これが本当のアンツィオ戦です! です。
4.1chの音声で視聴しました。シネマDSPはストレートです。
いい感じで0.1chが鳴っています。
TVシリーズでは低音成分がぶつ切りされる箇所があり違和感がありましたが、
このOVAでは起きていないようです。